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メディア掲載


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プチ・レトルにインタビューが掲載されました

電子書籍出版を手掛けるプチ・レトル様のサイトに、英語学習に関する理事長のインタビューが掲載されましたので、お知らせします。
主に、TOEFLのスコアアップに関する内容ですので、留学を目指す方などに参考にしてもらえれば幸いです。

MPI京都が京都府知事と討論会を行いました

1月18日に、MPI京都(学生団体)が企画した「知事と和い和いミーティング×京都の大学生による大討論会2014~もし京都府知事が学生だったら…秘書も学生~」が開催されました。本企画はメディアにも掲載されるなど大きな反響を呼びました。
以下では学生スタッフ(池田)の記事を掲載しています。

(リアル・リーダーシップ・ワークショップ)米国大使館の広報誌に掲載されました

先般開催した「リアル・リーダーシップ・ワークショップ」などの模様が米国大使館の広報誌に掲載されました。
MPIでは、引続きグローバル・リーダーシップ育成に向けて努力して参ります。

米国大使館との共催によるリーダーシップ・ワークショップの模様が日経新聞に掲載されました

先日MPIのwebでご紹介した、米国大使館と共催した「リアル・リーダーシップ・ワークショップ」の模様が今朝の日経新聞に掲載されました。
記事自体は大使館の取組みにスポットが当たっていますが、MPIでは趣旨に賛同し、引続き大使館などとの連携を図りつつ、リーダーシップ育成をはじめとする研修事業を進めて参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
(ご参考:本件にかかる他のメディア掲載記事については以下のリリースをご覧ください)
2012.12.12「米国大使館との共催によるリーダーシップ・ワークショップの模様が日経Bizアカデミーに掲載されました」

米国大使館との共催によるリーダーシップ・ワークショップの模様が日経Bizアカデミーに掲載されました

先日webで模様をご紹介した、米国大使館と共催した「リアル・リーダーシップ・ワークショップ」の模様が日経Bizアカデミーに掲載されました(全文をお読みになる場合には、会員登録が必要です)。
記事には、当日講師とモデレーターを務めた理事長の山崎のコメントも掲載されておりますので、是非ご覧ください。
MPIでは、引続きこうしたリーダーシップ育成をはじめとする研修事業を進めて参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

理事長がアゴス主催「ハーバード・ケネディスクール卒業生が語るリーダーシップ論」にパネリスト参加しました

9/17日(月)、アゴス主催の特別セミナー「ハーバード・ケネディスクール卒業生が語るリーダーシップ論」に理事長の山崎がパネリスト参加しました。
当日は、アゴスの代表取締役・横山氏の軽快なファシリテートのもと、青山社中のCEOとして活躍されている朝比奈一郎氏とともに、世界に通用するリーダーシップについて、熱い議論が交わされました。会場からは、ケネディスクールで学べることや出願までのプロセスについて、さらには卒業後現在の舞台でどのように学んだことが活かされているか、など活発な質問が数多くなされました。
また、横山氏からも「飾らず、率直なコメントに参加者の反応も最高で、参加者とスピーカーが前のめりで真剣になるといい場ができるな、と実感。そして両者に感謝」とのコメントを頂くなど、お蔭様で好評のうちにイベントを終えることができました。
MPIでは、引続きこうした場にスピーカーを広く派遣していきたいと考えておりますので、ご関心ある方は是非お知らせ頂ければと存じます。

(3/17-18日)那須高原で合宿企画「未来を描きだす2日間」を開催しました

MPIでは、3/17-18日、那須高原(栃木県)において、被災地の子どもたち約40名を対象にエンパワメント(一人一人が自分に自信を持ち、やりたいことを実現していくきっかけづくり)を目的として「未来を描きだす2日間~自分だけのキャンバスを描こう~」と題する合宿企画を開催しました。このイベントは先にご紹介した文部科学省からの委託事業の一環として開催されたものです。

今回のプロジェクトリーダーを務めた土屋(一橋大学)のコメントは以下の通りです。

「今回の企画を通し、目標を持っていた子はそれを深め、目標がなかった子も見つけるためのきっかけをつかむことは出来たといえるでしょう。また、大学生という利害関係のない他者だからこそ、好きなだけ弱音を見せたり本音をぶつけてくれたように思います。今後は、より学校という子ども達が日常生活をおくる場とのつながりを深め、動機づけとそれを受け止められる学習・進路環境の整備を共に行い、子ども達が自立して目標に向かっていけるようにデザインしていく必要があると思います。故郷への愛情を持っている子どもも多いので、彼らがその思いを語り合える場づくりなど、横の関係を支援する仕組みづくりも持続的・かつ自立を促すサポートとなりうると感じました」

プロジェクトチームによる詳細なレポートはこちらになります。

また、当日取材頂きました朝日新聞の記事はこちらになります。

プレスリリース「京都マラソンと京都市政に関する市民意識調査」を発表しました

MPIでは、本日プレスリリース「京都マラソンと京都市政に関する市民意識調査」をメディア向けに発表しました。これは、MPIの政策事業の一環として、金融機関のマーケティング部門で同様の調査に携わった経験を持つMPIメンバー等の知見を活用して実施したものです。

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2012年3月8日
報道関係者各位

特定非営利活動法人MPI(理事長・山崎貴弘)は、2012年1月30~1月31日の2日間にかけ20歳以上の京都市民約300名を対象に、2012年3月11日に第一回の開催が迫った京都マラソンや、関連する京都市政の課題に対して「京都マラソンと京都市政に関する市民意識調査」をインターネットリサーチで実施、309名の有効回答を集計しました。

第28回土光杯全日本青年弁論大会でMPI京都副代表・藤木が「ニッポン放送杯」を受賞しました

1月7日に開催されました第28回土光杯全日本青年弁論大会において、MPI京都副代表の藤木(京都大学法学部)が優秀賞として「ニッポン放送杯」を受賞しました。
「日本に関係性の復興を~幸福の国日本へ~」と題する弁論を行った藤木は、自身が滞在していたタイの少数民族が住む村に根付く強い共同体意識と日本のコミュニティの問題点を対比しながら、東日本大震災が「絆」について改めるきっかけとなったことに触れ、自身も日本の絆と共同体を回復させることに人生を捧げる決意を訴えました。メディア記事はこちらをご覧ください。
MPIでは、私どもの人材育成機能に高い評価を頂いたことに感謝するとともに、こうした他流試合の中で成果を出し、周囲をinspireできる人材を今後とも輩出して参ります。

(11/12-13日)福島大学と共催で福島市・二本松市の仮設住宅に東大・早大・東京理科大の学生家庭教師ボランティアを派遣しました

MPIでは、浪江町社会福祉協議会等のご協力を得て、福島大学と共同で11/12-13日にかけて福島市(笹谷/佐原)・二本松市(安達)の仮設住宅に東京大学・早稲田大学・東京理科大の学生らによる家庭教師ボランティアを派遣しました。2日間で55名近い生徒さん、保護者の皆様に参加頂いたほか、NHK(13日朝のニュースで放映済み)・福島民友(13日朝刊に掲載済み)などメディアの皆様にもお集まりいただきました。

●概要日時:11月12日(土)14:00~18:00
   11月13日(日)10:00~15:00
場所:笹谷東仮設住宅東集会所、西集会所(12日)
   安達運動場仮設住宅集会所A、B(13日)
   佐原仮設住宅談話室(13日)
参加者:<教師>学生8名、社会人2名
<生徒>15日:笹谷 23名(小学生15名、中学生7名、高校生1名)
    16日:安達 15名(小学生10名、中学生5名)
       佐原 15名(小学生14名、高校生1名)
活動概要:高校受験指導、授業の復習や遅れの部分のフォロー、学習計画作成、遊び、ロケット発射実験