就活は、周りと同じことをしていても成功しないのです。
“あの”企業から内定を勝ち得た社会人は、どう就活を勝ち抜けたのか。
今回のパネルディスカッション&質問会の詳細は、下記の通りです。
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日時: 10月2日(土) 18:30~21:30
場所: オリンピックセンター 国際交流棟 (最寄駅:参宮橋駅から7分)
パネリスト: 元外資系経営コンサルティングファーム在籍(社会人8年目)
現中央官庁勤務 (社会人5年目)
現大手証券会社勤務 (社会人5年目)
現大手商社勤務 (社会人1年目)
プログラム: 第一部: パネルディスカッション
・大学時代 (どんな就活をしたか、どう勝ち抜いたのか)
・この会社を選んだ理由
・入社前/入社後のギャップ
第二部: 社会人と質疑応答
名目GDPで見た経済規模で日中逆転が起きるなど、日本を取り巻く環境は大きく変化しています。同時に、政治の混迷や経済の停滞、少子高齢化など日本には解決すべき問題が山積しています。特に、将来の日本に責任を持つ20~30代の若い世代にとって、こうした問題を避けて通るわけにはいきません。
今回は、これまで多くの経営リーダーのアドバイスをしてきた縄文アソシエイツの代表取締役・古田英明氏との議論を通じて、日本をこれからどうすべきか、そしてその中で我々はどんな志を持ってキャリアを歩んでいくのか、を考えていきたいと思います。またとない機会ですので、是非、皆様奮ってご参加ください。
9月4日、第9回China Next(中国研究会)「中国・事業立ち上げの最前線から」を国立オリンピック記念青少年総合センター(東京、代々木)にて開催いたしました。
講師は、新日本科学において、中国人3世というバックグラウンドを活かしながら、日中の架け橋としてご活躍中の廣田氏。ユニチャームやベネッセでのご経験も踏まえつつ、中国における事業やブランド立ち上げのポイントを、非常に分かりやすくお話しいただきました。
日本にとっての中国の重要性は増加する一方、中国から見た日本の重要性は必ずしもそうではありません。こうしたマクロ環境の中で、日本企業はどのような点に気をつけて、いかなる戦略を取るべきかについて考えを深めるきっかけとなりました。