5月6日(木)
第3回ディスカッション分科会を実施しました。
内容:「企画力を上げるツールをまなぼう」
博報堂の加藤昌治氏が開発した、「マンダラート」というツールを実践。
お題は「新しい映画館のサービスを考案せよ!」
まずは、何のツールもつかわずに、2分間でどれだけのアイデアがでるか試してみた。
結果は、一人10個以下しかでなかった。
と、そこに「マンダラート」を使って再度挑戦。
すると、でるわでるわアイデアの数。あっという間にノート2枚裏表が埋まってしまった。
さすが博報堂のプランナーの作ったツールである。
企画のアイデアに詰まったときは、みなさんも一度試してみては?